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ハイマツ帯

たまに更新できればいいな

その多摩川の土手を、

 この日記は昨日の深夜に投稿したけど起きて見てみたらだいぶきもかったので一部修正して再投稿する。

 

 先週末は本当は後輩たちに付いて行って沢を登ろうと思ってたけど、雨で中止になったのであけぼのに行ってきた。今回は汚いグループのメンツばかりである。ちなみにこの汚いグループというのは便宜上こう呼んでいるだけであって、正式名称では無い(当たり前だ)。また、実体としてどうかはともかく、顔や服装が汚いのが選定基準というわけでも無いので注意が必要だ。最近汚いグループと呼ぶことに関して他のメンツに申し訳なくなってきたので、これからは爽やかに沢を登るメンツということで爽やかメンと呼ぼうと思う。

 この前の沢で2回生のcedarが滑落したそうで、本人からその話を聞いた。なんでも大滝を脇から突破しようとして、ナイフリッジの偵察中にかなり高いところから落ちたが、幸い数メートル落ちたところで木で止まったので大怪我はしなかったらしい。とは言え顔にいっぱい傷ができていた。ここは僕が1回生の時トップで挑んで滑落事故を起こしたところであり、不思議な縁を感じた。今も太ももにでかい傷が残っている。滑落したりして怖くなって沢から離れる人と、むしろリベンジしてやると燃える人がいるが、cedarは後者のようで安心した。

 cedarはなかなかアグレッシブな奴で、「新歓で沢に興味示した女子がいたんで、傷だらけになるって脅しまくったら結局部に入りませんでしたよ!」と(やたら誇らしげに)語ったり、新歓登山の企画に同回生の女子から参加したいと言われ、意味不明な理由をつけてこれを排除したりしていた。そんな彼は今回のあけぼのでも「恋愛感情無い女子と関わってもメリット無くないですか?」、「僕だったら女子1人と仲良くなる労力で男子5人と仲良くなりますね」、「女子と話すことにコストかける意味あるんですか?」などと言いたい放題であり、どこか彼に甘い僕もちょっと擁護しがたい感じだった。彼のような人材がいれば爽やかメンの純潔も安泰だろう。もっとも純潔を保つのが良いことかどうかは判断の分かれるところではある。

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↑あけぼのの廊下

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↑妖の多い季節なので、夜の京都を歩いてるとしばしこんな風景になる

 

 最近は進路についてちんぽが明らかになるにつれちんぽの能天気さは無くなってちんぽちんぽちんちんぽで恐縮だが、今はピーナッツのちんぽを知って大喜びしてちんぽ。「いや~~まんこまんこまんこまんこまんこ」と。ほのかに匂う夏のちんぽこの裏 金玉と 洗った。

 多くのちんぽはそんな攻撃的なステンレスのような金玉。色々なちんぽがあると思うが、ひとつは、おちんぽの運命と嘆いたあの日の僕。幸せなちんぽ見せて。ねえ、見せて。もう早く、君のおちんぽ。…。翻っておまんこの現状を鑑みると、あるいはちんぽは薄そうでちんぽチンポチンポチンポチンポトチンポチンポチンポチンポ

 かつて同期のMTがリャンメンターツとカンチャンターツの優劣の比較を論じた後、彼の現状を7枚切れのリャンメンターツを抱えた状態と表していた。リャンメンターツはカンチャンターツよりも手変わりが少ない。僕はどうかと言うと、テンパイできるはずだったところで変な孤立牌を抱えた状態である。もし将来この孤立牌を切ることになった時に、ちんぽが露わになる